2018年02月13日

障がい者雇用比率の改善のためのアクション

 マイナビは、「マイナビ企業人材ニーズ調査」結果を発表しています。それによりますと、障がい者雇用比率の改善のためのアクションを実施した企業は27.3%とのこと。主な取組内容として、「障がい者採用に関する情報の掲出」(42.3%)、「専門の合同企業説明会や面接会への参加」(35.4%)など。障害者雇用は法定雇用率も含め、だんだん開かれた道になってきているようです。
posted by boss at 02:10| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする