2018年07月11日

働くことの意識

 日本生産性本部は、2018年度新入社員「働くことの意識」調査結果を発表しています。それによりますと、「人並み以上に働きたいか」尋ねたところ、「人並みで十分」が61.6%(前年度比4ポイント増)で過去最高を更新、一方「人並み以上に働きたい」は31.3%(同3.6%ポイント減)とのこと。人並みって人それぞれですからね。若い人たちは、働くことよりももっと多くのことに重きを置いているのが分かりますね。
posted by boss at 10:44| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする