2019年04月09日

定年前後(55〜64歳)の転職者の採用・受け入れ実態

 リクルートワークス研究所と株式会社リクルート内の組織である「HR研究機構」は、定年前後(55〜64歳)の転職者の採用・受け入れ実態に関するインターネット調査の結果を公表しています。。それによりますと、55〜64歳の人を採用する意向がある企業の採用担当者は約6割とのこと。そうした企業では、採用担当者や同僚・上司も「周囲への良い影響」を評価していることがわかったそうです。年の功は大切ですね。
posted by boss at 09:51| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする