2020年04月30日

新型コロナウイルス対策によるテレワークへの影響に関する緊急調査

 パーソル総合研究所は、「新型コロナウイルス対策によるテレワークへの影響に関する緊急調査」結果を発表しています。それによりますと、緊急事態宣言(7都府県)後のテレワーク実施率は27.9%、3月半ば時点(13.2%)と比較すると、1カ月で2倍以上となっているとのこと。テレワークを行っている人の「課題」は、「運動不足」(73.6%)、次いで「テレワークでできない仕事がある」(60.2%)、「必要機器がない(プリンターなど)」(47.8%)などの模様。確かに運動不足にはなりそうですね。
posted by boss at 12:59| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする