2020年05月01日

副業についての調査

 マンパワーグループは、「副業」についての調査結果を発表しています。それによりますと、勤務先で副業が認められているかを聞いたところ、約3割が認められていると回答。副業をしている人に対して副業の種類を聞いたところ、「アンケートモニター」(23.3%)が最多で、次いで「商品モニター」(4.3%)、「アフィリエイト」「事務作業(データ入力、テープ起こしなど)」(2.5%)などの模様。今後、副職を認められる会社はさらに多くなって栗と思われます。
posted by boss at 10:34| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする