2020年11月13日

オンライン商談

 エン・ジャパンは、「オンライン商談」実態調査結果を発表しています。それによりますと、オンライン商談の導入状況について、43%が「導入している」と回答の模様。業種別では、「広告・出版・マスコミ関連」(88%)、「IT・情報処理・インターネット関連」(83%)など。導入時期は、73%が「2020年3月以降(新型コロナウイルス流行後)」と回答。導入の背景は「感染拡大を受けて」(77%)が最多。感染拡大が企業の商談方法にも影響を与えているとしています。コロナによって、商談の仕方もオンラインへのシフトが顕著にになってきているようです。
posted by boss at 00:02| 東京 ☁| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする