2011年04月22日

2011年度新入社員 春の意識調査

 日本生産性本部は、「2011年度新入社員 春の意識調査」の結果を発表しています。
 同本部が11年春に実施した教育プログラム等に参加した企業の新入社員を対象に実施したもので、「海外勤務のチャンスがあれば、応じたい」との回答(54.3%)が「そう思わない」(45.7%)を上回った模様。
 海外での経験を積むことは以前よりも重要視されているようですし、事実、グローバル化は確実に進んでいる中、海外で働くことは個々のスキルアップにも十分役立つものですね。
posted by boss at 08:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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