2017年02月16日

2017年全国社長分析

 帝国データバンクがこのほど発表した「2017年全国社長分析」によりますと、社長の平均年齢は59.3歳で過去最高を更新の模様。年商規模別の平均年齢を見ると、「1000億円以上」(60.8歳)が最高。1990年との比較では、小規模事業者の平均年齢は上昇、大規模企業では低下し、二極化が進んでいるとのこと。やはり、小規模事業者の後継者不足の問題がこの二極化に深くかかわっているようです。
posted by boss at 00:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/447039517

この記事へのトラックバック