2017年02月20日

兼業・副業に対する企業の意識調査

 リクルートキャリアが発表した「兼業・副業に対する企業の意識調査」結果によりますと、兼業・副業を容認・推進している企業は全体の22.9%で、理由は「特に禁止する理由がない」が最高の68.7%とのこと。禁止理由は、「社員の過重労働の抑制」が55.7%で最高。集計対象は1,147社。対象は正社員のみ。意外と副業を容認している企業は多いですね。
posted by boss at 09:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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