2017年03月03日

賃金動向に関する企業の意識調査

 帝国データバンクが発表した、2017年度「賃金動向に関する企業の意識調査」結果によりますと、賃金改善が「ある」と見込む企業は51.2%で調査開始以降初めて5割を超え、過去最高を更新とのこと。また、賃金改善の理由は、「労働力の定着・確保」(76.2%)が3年連続増で過去最高となる一方で、「自社の業績拡大」(44.9%)は4年連続で減少の模様。労働力の確保はやhり賃金等の待遇によるところが大きいようです。
posted by boss at 01:56| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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