2017年04月18日

自治体 政策形成力・人材育成に関する調査

 日本能率協会が発表した「第1回自治体 政策形成力・人材育成に関する調査」結果によりますと、自治体職員に必要な能力は1位「企画力」58.1%、2位「協働・調整力」43.2%、3位「成果志向・経営感覚」41.0%とのこと。政策形成力の課題としては「新たなアイデアとして提案されない」67.5%、「事業立案に事業課が消極的」66.7%など。回答自治体数は894。やはり、新たなアイデアという革新的な発想が求められていますね。
posted by boss at 10:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック