2017年05月08日

退職給付

 人事院が公表した「民間の退職金及び企業年金の実態調査の結果並びに国家公務員の退職給付に係る本院の見解について」によりますと、退職一時金と企業年金(使用者拠出分)を合わせた退職給付額は民間が2,459万6,000円、公務が2,537万7,000円で、公務が民間を78万1,000円(3.08%)上回ったとのこと。退職給付金はどちらにしても大きいですね。
posted by boss at 11:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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