2017年05月15日

人材確保に関する企業の意識調査

 帝国データバンクが発表した、人材確保に関する企業の意識調査結果によりますと、人材採用のため新たな取り組みを行っている企業は全体の72.2%で、最も多い取り組みは「賃金体系の見直し」46.6%とのこと。企業が求める人材像はトップが「意欲的」(49.0%)、続いて「コミュニケーション能力が高い」(38.6%)、「素直」(32.2%)などの模様。やはり賃金体系は時代により変化させていかないと人材確保は難しいようです。
posted by boss at 09:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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