2017年06月05日

第46回海外事業活動基本調査

 経済産業省は、「第46回海外事業活動基本調査」(2015年度実績・確報)を公表しています。それによりますと、製造業の海外生産比率(国内全法人ベース)は25.3%で、4年連続増加となり過去最高水準とのこと。海外設備投資比率は減少(25.5%)。また、現地法人従業者数は557万人で、前年度比3.0%減少の模様。海外での生産率は好悪水準にあるようです。
posted by boss at 14:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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