2017年07月10日

国民生活基礎調査

 厚生労働省が公表した2016年の国民生活基礎調査の結果によりますと、相対的貧困率は15.6%で、2013年調査結果と比べ0.5ポイント低下、子どもの貧困率は13.9%で同2.4ポイント低下の模様。また、同居の主な介護者と要介護者等がいずれも65歳以上の割合は、54.7%で上昇傾向とのこと。
posted by boss at 08:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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