2017年07月27日

36協定に関する調査

 連合が発表した、「36協定に関する調査2017」結果によりますと、時間外労働の実態について、「残業を命じられることがある」が62.5%、1ヶ月の残業時間は平均22.5時間とのこと。また、性年代別では、若い年代ほど高く、20代男性は80.6%、30代男性は78.1%という結果となったそうです。調査方法は、インターネット調査。有効回答数は1,000サンプル。残業ゼロというのも確かにどうかなとは思いますが。
posted by boss at 09:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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