2017年07月28日

社会生活基本調査

 総務省は、「2016年社会生活基本調査 生活行動に関する結果」を公表しています。この調査は、国民の生活時間の配分及び自由時間における主な活動について調査し、各種行政施策の基礎資料を得ることを目的としたもの。今回は、自由時間における主な活動に関する結果を公表。「学習・自己啓発・訓練」について何らかの種類の活動を行った人の割合(行動者率)は36.9%で、5年前より1.7ポイント上昇とのこと。面白い調査ですね。
posted by boss at 00:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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