2018年05月16日

勤労者の仕事と暮らしに関するアンケート

 連合総研は、第35回「勤労者の仕事と暮らしに関するアンケート(勤労者短観)」調査結果を発表しています。それによりますと、自身や家族の暮らしについて、将来不安を「感じる」が62.0%とのこと。将来不安を感じる要因は、「貯蓄額の不足」(54.2%)や「年金受給額の低下」(42.2%)など。将来の不安は、なかなか払拭できない問題ですね。
posted by boss at 01:01| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: