2018年08月09日

国民生活基礎調査

 厚生労働省は、2017年「国民生活基礎調査」結果を公表しています。それによりますと、児童のいる世帯における母の「仕事あり」の割合は70.8%(前年調査67.2%)で、1世帯当たり平均所得金額は、560万2,000円(昨年545万4,000円)と増加の模様。母親が働いている世帯は意外に多いですね。
posted by boss at 00:02| 東京 ☔| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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