2018年10月27日

管理職の社外活動に関する実態調査

 リクルートマネジメントソリューションズは、「管理職の社外活動に関する実態調査」結果を発表しています。それによりますと、社外活動の実態は、「趣味・スポーツなどのスクールやコミュニティ」の選択率が最多の模様。次いで「育児」「副業・兼業(起業含む)」「地域貢献活動」など。社外活動の職場やマネジメント行動に役立っている点として、部下育成、多様性理解・コミュニケーションの幅の広がり、その他態度・心構えに関する記述があったとのこと。社外活動も仕事の役に立っているということがわかりますね。
posted by boss at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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