2018年10月30日

留学生の日本企業等への就職状況

 法務省は、2017年における留学生の日本企業等への就職状況を公表しています。留学生が日本企業等への就職を目的に行った在留資格変更許可申請に対する許可数は2万2,419人。前年(1万9,435人)に比べて2,984人の増加で、過去最高。国籍・地域別に見ると、上位5カ国は中国、ベトナム、ネパール、韓国、台湾で、アジア諸国が全体の95.5%を占めているとのこと。アジア諸国がかなりの数を占めていますね。
posted by boss at 00:53| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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