2019年06月25日

人口動態統計月報年計

 厚生労働省は、2018年「人口動態統計月報年計(概数)」結果を公表ています。それによりますと、合計特殊出生率は1.42(対前年比0.01ポイント低下)、出生数は91万8,397人(同2万7,668人減少)で過去最少。死亡数は136万2,482人(同2万2,085人増加)で戦後最多、自然増減数(出生数と死亡数の差)はマイナス44万4,085人で過去最大の減少幅。人口減少はまだまだ止まりませんね。。。
posted by boss at 13:21| 東京 ☁| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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