2019年07月18日

日本企業の外国人採用への意向度調査

 ディップは、「日本企業の外国人採用への意向度調査」結果を発表しています。それによりますと、外国人の採用方針について、「採用を行っている」(44.9%)、「採用を行っていなかったが今後は行いたい」(9.5%)、「採用を行っていないし今後も行う予定もない」(45.6%)の模様。外国人採用企業のうち、69.5%が「良い人材が採用できている」と回答。外国人採用をしていない理由は、「社内の受け入れ体制」、「外国人の採用実績がない」、「在留資格などの手続きが面倒」など企業側の体制や課題が上位を占めているとのこと。
posted by boss at 00:53| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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