2019年11月22日

男女共同参画社会に関する世論調査

 内閣府は、「男女共同参画社会に関する世論調査」結果を公表しています。それによりますと、職場における男女の地位の平等感について、「男性の方が優遇されている」(53.5%)、「平等」(30.7%)、「女性の方が優遇されている」(5.0%)とのこと。前回(2016年)調査結果と比較すると、「男性の方が優遇されている」とする者の割合が3.1%低下している模様。男女の差を感じる人が少なくなっているのはいいことですね。
posted by boss at 00:01| 東京 ☁| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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