2019年11月23日

社内ルールにおける男女差に関する調査

 連合は、「社内ルールにおける男女差に関する調査2019」結果を発表しています。それによりますと、服装や身だしなみの決まりについて聞いたところ、「ある」(57.1%)、「ない」(42.9%)とのこと。業種別では、「宿泊業、飲食サービス業」(86.7%)が最多。「職場で旧姓・通称の使用がともに認められている」は36.3%、業種別では、「教育、学習支援業」(46.3%)が最多の模様。男女別のルールは業種にも関係がありそうですが、男女別ルールは減っていくことが望まれますね。
posted by boss at 09:08| 東京 ☔| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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