2020年03月09日

ネット受注をするフリーランスに関する調査

 連合は、「ネット受注をするフリーランスに関する調査」結果を発表しています。同調査は、インターネット上のサービスを介して仕事を受注する働き方をしているフリーランスを対象としたもの。それによりますと、仕事内容は、「データ入力作業」(29.8%)、「文書入力、テープ起こし、反訳」(17.7%)、「添削、校正、採点」(12.2%)などとのこと。ネット受注をするフリーランスとしての働き方を選んだ理由は、「収入を増やしたかったから」(44.9%)、「自分のペースで働く時間を決めることができるから」(42.0%)など。こういう仕事は、今後増加していく傾向にありそうですね。
posted by boss at 14:00| 東京 ☀| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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