2020年07月04日

全国社長の年齢調査

 東京商工リサーチは、「全国社長の年齢調査」結果を発表しています。それによりますと、全国社長の平均年齢(2019年12月31日時点)は、前年より0.43歳伸びて62.16歳、調査開始(2009年)以降、最高年齢を更新した模様。また、社長の年齢別の企業業績は、30代以下では「増収」が最多、一方で70代以上では「赤字」が最多となり、社長の高齢化と業績低迷には相関がみられたとしています。この相関関係は興味深いですね。
posted by boss at 13:36| 東京 ☔| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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