2020年07月22日

インターンシップ等に関する調査

 ディスコは、2022年3月卒業予定者を対象とした「職業意識とインターンシップ等に関する調査」結果を発表しています。それによりますと、インターンシップ等の参加意向は、「参加したい/参加する予定」(94.0%)とのこと。参加したいプログラムは、「1Day 仕事研究プログラム」(84.2%)、「インターンシップ」(80.8%)など。具体的なプログラムは、「業界や企業の概要を理解できるもの」(89.3%)、「実際の職場を見ることができるもの」(81.5%)などとのこと。インターンシップはほぼ常識になっているようですね。
posted by boss at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | 社労士より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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